湯~とぴあ

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2018.08.02

湯~とぴあで熱いときとぬるいときは

温泉に行くと、大小さまざまな浴槽があり、それぞれで温度が違ったりします。 そのため、場合によっては熱いと感じたり、逆にぬるいと感じることがあります。 そのような時は、どのように対処すればいいのか、把握しておくことが大事です。

 

 

熱く感じても実際湯温は変わらない場合があります

 

温泉によっては、浴槽に入ったときにお湯の温度が熱いと感じることがあります。入る側の体温により変化します。 その際に考えてしまうことが、水を入れて薄めて入ることですが、これはしてはいけないことです。 それぞれの温泉によって、提供している温度がありそれは施設が管理しています。 明らかに入れないような温度の場合は仕方ないかもしれませんが、多少熱い場合には我慢しましょう。 また、浴槽が複数ある場合には温度がぬるい場所もあるので、それを探して入るようにすることが大事です。

 

 

ぬるい場合はシャワーを浴びて温まりましょう

 

温泉によってはぬるめに設定されているものもあり、暑い温度が好きな人には冷たいと感じてしまうこともあります。 ぬるいとしても温度を変えてはいけないので、その場合はシャワーを浴びて温まったり、浴槽へ長めにはいるようにすることが大事です。 浴槽の温度はかってに変えてはいけないので、シャワーの温度を上げてそれを浴びることも選択肢の一つです。 また、温泉にはサウナ施設もあることも多いので、そこで温まることも選択肢の一つです。 サウナで暑くなりすぎた体を、ぬるめの温泉で冷やすなどもできます。 ぬるい場合は、どのようにすれば温まることができるのか、またぬるいお湯をどのように有効に使うことができるのかも考えておくことが大事です。

 

 

マナーをしっかりと守りましょう

 

湯~とぴあでもそうですが、温泉や銭湯にはマナーがあります。 周りに迷惑にならないように騒がないことも大切ですが、タオルを浴槽に漬けないことや温泉の温度を勝手に変えないということも、マナーです。 このようなことをしっかりと守らないと、周りに迷惑になります。 そのため、温泉などたくさんの人が利用する場所では、最低限のマナーを守り、全員がちゃんと気持ちよく使えることが大切になります。 マナーはそれぞれの施設によって違うものもありますが、基本的なものは同じです。 しっかりとその点を把握して、温泉を満喫するようにすることが大切になります。

 

温泉に行ったときに、温度がぬるかったり熱かったりする際には、ちょっとした工夫が必要です。 考え方を変えるだけで、うまい具合に利用できることもあるので、考えておきましょう。 マナーも守って、全員で楽しく利用しましょう。

熱い風呂

熱い風呂

 

 


武田家末裔旅館

ラドン温泉とは

どんな遠い昔に一度でも利用していただいたお客様は、忘れずに必ず戻って来ていただける温泉。 病院でも治せない病をも、 ここラドン温泉により楽になることを思いだしていただける。 それが私ども心の支えである。
「健康に勝る富はない」ラドン温泉を通じて多くの人々へ健康の喜びをお届けすること。 そんな温泉です。 目新しさや
優れたサービスもない。 ただ健康だけはお届けできる。 山梨の温泉から、世界中のお客様が押し寄せる温泉に。 これこそ医学の温泉Medical hot spring」です

 

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