湯~とぴあ

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2018.02.23

山梨で季節ごとの登山を楽しみ帰りに湯~とぴあで疲れを癒す

 東京の高尾山が世界遺産に登録されたのを機に、登山がすっかりレジャーとして定着してきました。「山ガール」という言葉も生まれ、今や性別、年齢を問わず楽しまれているのです。休日ともなれば、山間部へと向かう電車は、登山服に身を包んだ人で賑わいを見せています。

 

 

登山で四季の移ろいを楽しむ

 

 登山の一番の楽しみは、何といっても、四季折々の自然に触れられることでしょう。春は木々や草花の新たな息吹を直に感じることができ、深緑の夏は、木漏れ日の下を歩けば溢れるイオンにより気分も爽快になります。そして紅葉の秋は、赤や黄に染まった山々の美しさに感動し、冬は近寄りがたい自然の厳しさを教えてくれます。登山は、季節の移ろいを楽しみながら体力づくりもでき、しかも仲間とのコミュニケーションも深められる、いくつもの楽しみのある趣味といえます。登山好きの中にはカメラマニアや釣りファンがいたりとさまざまです。単に山に登るというだけでなく、さまざまな楽しみを提供してくれるのも人気の秘密かもしれません。

 

 

最近は手軽な登山が流行

 

 最近では、登山のほかのアウトドアレジャーも盛んになってきています。たとえば、オートキャンプは、退職したシニア層による軽ワンボックスカーでのオートキャンプという新たな動きが見られ、バーベキューは、若い世代を中心に今まさにブームの真っ只中です。こうした展開にメーカーなども刺激され、続々と新製品を登場させています。同じように、登山用品もかなり進化してきているようです。ワンタッチ式のテントや、最近流行のワンバーナークッキングに対応する専門の調理器具などが開発され、「手軽」というのがキーワードとなっているようです。荷物は最小限というのが登山の鉄則ですが、料理にはこだわりたいという登山好きは多いようです。

 

 

登山疲れは温泉で癒す

 

 登山の楽しさがわからないという人がいます。苦しい思いをして時間をかけて登り、頂上で少し休んで下ってくる。頂上に特に楽しいものがあるわけでもなく、晴れている時にきれいな景色が眺められるくらいなので、自分は遠慮したいと言うのです。こういう人は、登山のイメージそのものが辛い、苦しいといったネガティブなものになっているのです。だから、もし登山に誘うときは、そのイメージを抱かせないようにしなければなりません。山登りというのを意識させず、山菜取りや栗拾いといったことからはじめるといいようです。さらに、山から戻れば温泉で疲れを癒し、お酒の席なども用意してあげれば申し分なしでしょう。

 

 山梨県は富士山をはじめ数々の名山を抱える登山ファンにお馴染みの県。温泉や観光スポットも多く、登山後の楽しみも盛りだくさんです。甲府にある「湯~とぴあ」は、本物・ラドン温泉のイオン化作用の風呂がある定評のある温泉。登山疲れも吹き飛ばしてくれるはずです。

登山1

登山の肉体的疲れも一気に吹き飛ばしてくれるラドン温泉

 

 


武田家末裔旅館

ラドン温泉とは

どんな遠い昔に一度でも利用していただいたお客様は、忘れずに必ず戻って来ていただける温泉。 病院でも治せない病をも、 ここラドン温泉により楽になることを思いだしていただける。それが私ども心の支えである。
「健康に勝る富はない」ラドン温泉を通じて多くの人々へ健康の喜びをお届けすること。 そんな温泉です。目新しさや
優れたサービスもない。ただ健康だけはお届けできる。 山梨の温泉から、世界中のお客様が押し寄せる温泉に。これこそ医学の温泉Medical hot spring」です

 

学生団体・インバウンド・研修・一人旅・家族・湯治・観光・ビジネス・登山・合宿に
甲斐市にある温泉旅館★武田家縁のお宿★館主 早川善輝《早川善左衛門 末裔》
竜王ラドン温泉ホテル 宿泊:In 15:00~Out 10:00 【⇒予約
ラドン健康パレス 
 湯~とぴあ 日帰:10:00 ~ 23:00 ℡:055-276-9111 


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