湯~とぴあ

フェイスブック ツイッター
ご予約はこちら RESERVATION
2018.08.08

旅館やホテルのアメニティーについて 湯~とぴあのご紹介

旅館やホテルに宿泊した際、部屋にあるアメニティーが女性は特に気になります。石鹸やシャンプー、歯ブラシ、櫛などありますが、その場で使わなかった場合、「持ち帰りたい」と思う方も多いでしょう。この記事では旅館やホテルにおいてあるアメニティーの色々をお伝えします。

 

 

アメニティグッズは持ち帰ってかまわない

 

そもそもアメニティー(amenity)の言葉の意味は「快適」とか「心地よさ」というものです。つまり、アメニティグッズは、宿泊客が旅館やホテルでの滞在中、快適に心地よく過ごしてもらうための物であり「持ち帰り可能なもの」とされています。「持ち帰り可能なもの」という定義がされているのですから、持ち帰られることを想定して作られていますので、堂々と持ち帰ってかまわないものです。実際、女性のうちの8割以上の方が、アメニティーを自宅に持ち帰るという調査結果もあります。またアメニティグッズが充実しているかどうかは、女性が喜ぶポイントの一つとなっており、ホテルの好感度を決める重要な要素です。ですので、旅館やホテル側でも、リピートしてもらうために喜ばれるアメニティーづくりを心がけているのです。

 

 

持ち帰ってはいけないものは何?

 

アメニティグッズは持ち帰っていい、と聞くと、「あれもこれも持ち帰っていいの?」と、勘違いする人が出てきます。例えばタオル、灰皿、バスローブ、栓抜き、ティーカップなど、部屋の中にある備品やリネン類はどうなのでしょうか?答えは、これらは旅館やホテルの備品であり、宿側の持ち物ですから、絶対に持ち帰ってはいけません。万が一持ち帰ると、後で請求書を送ってくることもあるそうですから注意しましょう。では、持ち帰り可能かどうかの基準は何でしょうか?それは、消耗品かどうかという点です。使ったら減ってしまうものや、クリーニングはできるけれど、一度使ったら他の人は使用したいと思わないもの、例えばカミソリなどです。

 

 

高級ホテルのアメニティーはどんなもの?

 

高級ホテルはアメニティーにもかなり力を入れています。そこで、国内の超一流ホテルのアメニティの一例をご紹介します。まずは新宿新都心のパークハイアット東京のアメニティです。こちらはバスアメニティーが「Aesop(イソップ)」です。オーストラリア生まれのメーカーで、その品質の高さで有名で、芸能人にも愛用者が多数いることでも知られています。次に東京・六本木のザ・リッツ・カールトン東京は、イギリスの伝統的高級ブランド 「Asprey(アスプレイ)」です。英国王室や、世界各国の王室・著名人から愛され続けているブランドとして有名です。以上アメニティのあれこれをお伝えしました。

ここでお知らせですが、山梨県甲斐市にある「湯~とぴあ」は、「医学の温泉」、「東洋一のラドン温泉」と称され、健康に非常に効果があると言われている、ラドンを思う存分堪能できる温泉施設です。併設している「竜王ラドン温泉ホテル」では、HPに来訪された方に割引券をプレゼントしていますので、プリントアウトしてフロントに提示しましょう。

 

旅館やホテルにおいてあるアメニティーは、持ち帰っていい物です。そして、アメニティは女性が宿泊を決める際のポイントにもなっているので宿側でも力を入れています。但し、リネン類や備品は持ち帰りNGですので、アメニティーを持ち帰る際は、それを持ち帰ってもいいかどうかをよく考えてから持ち帰るようにしましょう。

浴衣

浴衣

 

 


武田家末裔旅館

ラドン温泉とは

どんな遠い昔に一度でも利用していただいたお客様は、忘れずに必ず戻って来ていただける温泉。 病院でも治せない病をも、 ここラドン温泉により楽になることを思いだしていただける。それが私ども心の支えである。
「健康に勝る富はない」ラドン温泉を通じて多くの人々へ健康の喜びをお届けすること。 そんな温泉です。目新しさや
優れたサービスもない。ただ健康だけはお届けできる。 山梨の温泉から、世界中のお客様が押し寄せる温泉に。これこそ医学の温泉Medical hot spring」です

 

学生団体・インバウンド・研修・一人旅・家族・湯治・観光・ビジネス・登山・合宿に
甲斐市にある温泉旅館★武田家縁のお宿★館主 早川善輝《早川善左衛門 末裔》
竜王ラドン温泉ホテル 宿泊:In 15:00~Out 10:00 【⇒予約
ラドン健康パレス 
 湯~とぴあ 日帰:10:00 ~ 23:00 ℡:055-276-9111 


Top