湯~とぴあ

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2018.03.18

湯~とぴあでは浴槽にタオルを入れるのは厳禁

山梨県にある湯~とぴあは、100パーセント源泉掛け流しの天然温泉として全国的に評判が高いです。温泉に含まれる成分には薬効もあるということで、病気の療養のために訪れる方も近年ではたくさんいらっしゃいます。

 

 

温泉では浴槽にタオルを入れてはいけない

 

温泉と言うのは、自分だけが利用するのではなく、色々な方と一緒に入る公共の場です。そのため、きちんとマナーを守ることで、互いに気持ちよく入浴することができます。意外と知られていませんが、温泉では浴槽にタオルを入れる事が厳禁とされています。
この理由は、タオルを入れることで温泉の湯を汚してしまうからです。特に体を洗った後のタオルというのは、皮脂汚れ、石鹸カスなど目に見えない汚れが多数付着しています。それを浴槽につけることで、一気に汚れてしまいます。未使用のタオルなら大丈夫と考える人もいますが、周りの方には分からないので不快感を持たれる恐れがあります。したがって、タオルは絶対に浴槽に持ち込まないほうが良いです。

 

 

温泉がもたらす効能とは

 

温泉は、温かいお湯に全身を浸けるだけで色々な効能があるのが魅力といえます。例えば、体全体を温めることで血行が良くなります。その結果、冷えが解消されるとともに、身体の老廃物が排出されることで肩こりや腰痛などの解消効果も得られます。また、代謝がアップすることからダイエット効果もあります。
その他にも、温泉では日常生活ではお目にかかれない美しい景色を満喫できることも魅力です。実際、湯~とぴあの付近には、自然の山々、渓流など自然豊かな景色が充実しています。このような非日常の景色を見れば、日ごろの疲れやストレスを癒すことができます。

 

 

温泉の正しい入浴方法

 

温泉は健康や美容にいいですが、正しく入浴をしないと十分に効果を得ることができないです。正しく入浴する為の手順は、まずお湯の温度に体を慣らすために念入りにかけ湯を行っていきます。心臓から遠い足首から膝、腰、手首から腕・肩という順で湯をかけていきます。
そして、浴槽に入る際はまず半身浴で体を慣らしていきます。こうすることで、水圧による急激な負担が体にかかることを防げます。それで、体が温まってきたら、全身浴へと切り替えます。その後、温泉から出る際は、上がり湯はしない方が良いです。というのも、温泉に含まれる薬効成分が、上がり湯をすることで効果が薄れてしまうからです。なので、身体をタオルで拭く際も、水滴を取るだけできちんとふき取らないほうが良いです。

 

温泉は、温かい湯に浸かることで、健康効果、リラックス効果など様々な効能があります。また、湯~とぴあは、周りに美しい自然の景観にも恵まれているので、目の保養にもなります。日帰りでの利用も可能なので、気軽に遊びに行ってみるといいです。

タオル

タオルを温泉へ入れないのは大切なマナー

 

 


武田家末裔旅館

ラドン温泉とは

どんな遠い昔に一度でも利用していただいたお客様は、忘れずに必ず戻って来ていただける温泉。 病院でも治せない病をも、 ここラドン温泉により楽になることを思いだしていただける。それが私ども心の支えである。
「健康に勝る富はない」ラドン温泉を通じて多くの人々へ健康の喜びをお届けすること。 そんな温泉です。目新しさや
優れたサービスもない。ただ健康だけはお届けできる。 山梨の温泉から、世界中のお客様が押し寄せる温泉に。これこそ医学の温泉Medical hot spring」です

 

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竜王ラドン温泉ホテル 宿泊:In 15:00~Out 10:00 【⇒予約
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 湯~とぴあ 日帰:10:00 ~ 23:00 ℡:055-276-9111 


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