湯~とぴあ

フェイスブック ツイッター
ご予約はこちら RESERVATION
2018.06.24

湯~とぴあに宿泊する際のマナーは

温泉に行くのは大きな湯舟に浸かることができ、とても楽しいものです。しかし、日帰りで行くと時間も気にしなくてはいけないため、疲れが取れません。宿泊をすることで気分も楽になりますが、その際にはきちんとマナーを守ることが大切です。

 

 

周りに迷惑にならないようにすることが大事です

 

宿泊をする際には、泊まるための部屋が用意されますが、個室だからと言って騒いでいいわけではありません。アパートやマンションなどでも、騒げば隣の部屋や上下の部屋に振動や音が聞こえて、迷惑になってしまいます。そのため、大きな音を立てないようにすることが大切であり、騒がないようにしましょう。しかし、日常生活で出る音であれば問題ないので、普通にしゃべったりテレビを見ることには問題ありません。良識の範囲で騒音になるのか、大丈夫なのかしっかりと判断しましょう。自分たちだけがいるのではないので、その点のマナーが大切です。

 

 

布団はそのままにしておくのが無難です

 

旅館など和室の部屋の場合には、宿のスタッフが敷きに来てくれます。そして、朝になって考えることが、畳んだ方がいいのかそのままにしておくのがいいのかになります。畳んだ方が見た目もいいですが、そのままにしておいた方が、片付けや敷物などの取り換えがスムーズにいくため、そのままにしておいた方がいいです。宿には宿のやり方があるので、気を利かせて畳まなくても問題がありません。しかし、もしもチェックインしたときに、布団は畳んで置いて欲しいなどと言われた場合には、畳んでおきましょう。このようなこともマナーの一つであるので、覚えておきましょう。

 

 

タオルをお湯に漬けないこと

 

温泉でも銭湯でも同じですが、基本的なマナーとしてはタオルは湯舟に入れてはいけません。タオルは体をふいたりしているものであり、汚れが付着しています。そのため、それを湯舟に入れることで、汚れが広がってしまいます。そのようなことがないように、湯舟にタオルを入れないようにしましょう。また、お湯の温度が高いこともありますが、水を入れて薄めないようにすることもマナーです。お湯の温度はそれぞれの温泉で違っているため、むやみに調節してはいけません。湯舟がいくつかあったりするので、自分に最適な温度に近いところに入るようにしましょう。

 

温泉に宿泊するには、最低限守るべきマナーがあります。マナーを守らなければ、他の宿泊客に迷惑をかけるだけでなく、その結果が自分にも降りかかります。湯~とぴあで宿泊する際も、マナーを守り楽しく宿泊をしましょう。

マナー2

マナーは守りましょう

 

 


武田家末裔旅館

ラドン温泉とは

どんな遠い昔に一度でも利用していただいたお客様は、忘れずに必ず戻って来ていただける温泉。 病院でも治せない病をも、 ここラドン温泉により楽になることを思いだしていただける。それが私ども心の支えである。
「健康に勝る富はない」ラドン温泉を通じて多くの人々へ健康の喜びをお届けすること。 そんな温泉です。目新しさや
優れたサービスもない。ただ健康だけはお届けできる。 山梨の温泉から、世界中のお客様が押し寄せる温泉に。これこそ医学の温泉Medical hot spring」です

 

学生団体・インバウンド・研修・一人旅・家族・湯治・観光・ビジネス・登山・合宿に
甲斐市にある温泉旅館★武田家縁のお宿★館主 早川善輝《早川善左衛門 末裔》
竜王ラドン温泉ホテル 宿泊:In 15:00~Out 10:00 【⇒予約
ラドン健康パレス 
 湯~とぴあ 日帰:10:00 ~ 23:00 ℡:055-276-9111 


Top